院長 松本安彦(まつもとやすひこ)

 

整形外科、鍼灸接骨院勤務後、1997年に開業。

心(こころ)とからだの様々な不調の軽減及び緩和を目的に、補完代替医療からのケアの可能性を目指す。

小児はりなど、子どもの治療とケアにも積極的に取り組んでいる。

地域の医師や看護師などの専門家とともにチーム医療の可能性を実践中。

訪問による在宅医療にも力を入れている。

「ホームケアのための東洋医学の知恵」など

講師活動も行っている。

長野式鍼灸治療、ドイツ徒手医学、瞑想、SATO気功、

三軸修正法(機能姿勢)、メディカルレイキ、秘教治療、催眠療法、などを学ぶ一方で、四柱推命、エドガー・ケイシーなどに関心をもち、様々な観点から「人間」について学び、治療に取りいれている。

 

資格

柔道整復師・鍼灸師 

あんま・マッサージ・指圧師

介護支援専門員

IHCベーシックヒプノセラピスト


セラピスト 松本美佳(まつもとみか)

「ケア」とは、自然療法観にあるホリスティックな考えを軸に心とからだと生活のバランスを図ることと考え、ボディケアだけではなく、さまざまなナチュラルケアやヒーリングを提案。

また、家庭教育を専門的に学び、家庭教育学会認定資格を取得し、生活アドバイスや育児相談、家庭教育相談も行い、幅広い世代のライフスタイルをサポートしている。
さらに、自然療法と家庭教育を伝えるスクールを院内に併設し、正しいホームケアの普及を目指す。

自然療法と家庭教育を融合した子育てと生活スタイルを提案する「チャイルドケア」を体系づけ、「チャイルドケア研究所」を設立し、WEB講座で資格取得ができる「チャイルドケア共育協会」で企画・監修・指導にあたる。

シュタイナー思想を中心にさまざまな霊的学びを深め、

心の無意識など目に見えないところからのケアに注目し、ケアやワークに取り入れている。

フラワーエッセンス、タロット(マルセイユ&ウエイト)を使ったオリジナルメソッドで
さまざまな問題や悩みを紐解きながら、「ケア」の可能性を探求中。

※ 自然療法(アロマ、ハーブ、フラワーエッセンス、エネルギーワーク等)、
  家庭教育関連の講座、WS業務はチャイルドケア研究所

 

 

チャイルドケア研究所主宰
チャイルドケア共育協会本部講師

家庭教育学会常任理事

家庭教育支援協会理事                  

 

著書「ママが癒すチャイルドケア」 「わたしと子どもと暮らしのレシピ」

セラピー内容

アロマケア

マタニティ&ベビーケア

チャイルドケア

フラワーエッセンスカウンセリング

家庭教育相談 

アートワーク

タロットフォーチューン